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高齢者のみなさんが住みなれた地域で安心した生活を続けていくためには、できる限り介護が必要な状態とならないようにサービスを適切に確保するとともに、介護が必要になってもみなさんの要求や心身の状態の変化に応じてサービスが切れ目なく提供される体制が必要です。
地域包括支援センターは、このような体制を支える中核機関です。
また、どのようなサービスを利用したらよいかわからない人に対して、その要求に適切に対応できる総合窓口としての役割も担っています。
まめでくらそまいか事業は、岐阜市が実施する事業で、要介護・要支援認定で非該当と判定された人などを対象として、心身の状態の悪化を防ぐために行われています。
※要介護・要支援認定を受けていない65歳以上の高齢者に人も、事業の対象になる場合があります。
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平成22年3月に、7ヶ月間の育児休暇を経て復帰してまいりました。
和光会に入社して14年、地域の皆様に支えられながら、この地域で活動してまいりました。
2人の子育てをしながらではありますが、地域の皆様が住みなれた地域で、安心して生活ができるよう、これからも地域に向けて活動を続けていきたいと思っております。
気軽に相談できる相談窓口になれるよう努力してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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| 施設名称 |
医療法人和光会 岐阜市地域包括支援センター中央南 |
| 所在地 |
〒500-8167 岐阜市東金宝町1−12 |
| TEL |
058−262−6541 |
| FAX |
058−265−2511 |
| 営業日 |
月曜日から土曜日。但し祝祭日、12月29日から1月3日を除く。 |
| 営業時間 |
午前9時から午後5時まで。 |
| 担当地域 |
徹明・梅林・白山・華陽・木之本 |
| 職員体制 |
管理者(1名・兼務)、保健師(1名以上)、看護師(1名以上)、その他(若干名) |
| 介護予防支援の内容 |
1.介護予防サービス計画の作成
2.介護予防サービス事業者との連絡調整
3.サービス実施状況の把握、評価
4.利用者状況の把握
5.給付管理
6.要介護認定等の申請に対する協力、援助
7.相談業務 |
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| スタッフへのお心遣いはご遠慮願います。 |
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