2026年06月21日
加納中学校で看護・介護の仕事について出前授業を行いました
6月17日、岐阜市立加納中学校で、看護・介護の仕事について出前授業を行いました。
講師は、在宅事業課 岐阜南エリアの國枝看護部門長と、在宅サポートセンターの小川課長が務めました。


講師は、在宅事業課 岐阜南エリアの國枝看護部門長と、在宅サポートセンターの小川課長が務めました。


当日は2回に分けて実施され、合わせて45名の生徒が参加しました。
講話では、和光会グループの紹介をはじめ、クイズを交えながら、看護や介護の仕事内容、それぞれの職業を選んだきっかけや仕事のやりがいについてお話ししました。
最後には、「今頑張っていることは必ず未来につながること」「人を大切にすること」「挑戦し続けること」の大切さを、生徒の皆さんへのメッセージとしてお伝えしました。

講話では、和光会グループの紹介をはじめ、クイズを交えながら、看護や介護の仕事内容、それぞれの職業を選んだきっかけや仕事のやりがいについてお話ししました。
最後には、「今頑張っていることは必ず未来につながること」「人を大切にすること」「挑戦し続けること」の大切さを、生徒の皆さんへのメッセージとしてお伝えしました。

講話後には、先生から「心のこもった子どもたちへのメッセージを聞き、私も胸を打たれました。子どもたちの心にも響いたと思います」との感想をいただきました。
和光会グループでは、今後も地域の学校との連携を通じて、医療・介護・福祉の仕事の魅力を伝え、未来を担う子どもたちの学びや進路選択を応援してまいります。

