「ぎふレクリエーションフェスティバル2026 ミナレク広場in岐阜」に出展しました |お知らせ|和光会グループ

医療・福祉事業の継続支援

「ぎふレクリエーションフェスティバル2026 ミナレク広場in岐阜」に出展しました

9月13日、岐阜県庁で開催された「ぎふレクリエーションフェスティバル2026 ミナレク広場in岐阜」に、和光会グループが今年度も協賛し、ブースを出展しました。
オープニングセレモニーには、子育て支援課の笠井部門長も参加。
会場では、「ミナレク運動」と「ぎふモーニングプロジェクト」を組み合わせた取り組みの紹介や、「ねんりんピック彩の国さいたま2026」の岐阜県選手団結団式なども行われました。

和光会グループのブースでは、山田病院小児リハビリの職員が「握力測定」と「垂直跳び」を実施。
当日は親子連れを中心に、子どもから大人まで幅広い年代の方が参加し、延べ469名の方に体験していただきました。
参加者の皆さんは、年齢別の平均値を参考にしながら少しでも良い記録を目指して真剣に挑戦。
家族や友人同士で記録を見比べながら楽しむ姿も見られ、ブースは多くの方でにぎわいました。
楽しみながら自身の身体機能を知り、運動や健康について関心を持っていただくとともに、地域の皆さんと交流する機会となりました。

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