2026年08月4日
なごひかラジオ|義足モデル・がんサバイバー・講演家 「義足パパ」こと大塚 一輝さん
今回のゲストは、
義足モデル・がんサバイバー・講演家
「義足パパ」こと大塚 一輝さん![]()

17歳で骨肉腫を発症し、
33歳で右脚を切断。
それでも大塚さんは、
「失ったのは足だけ。人生は失っていません。」
と笑顔で語ります。
今回の放送では――など、山田病院で働く看護師、セラピストとともにたっぷりお話を伺いました






特に印象的だったのは、
「不便だけど、不幸じゃない。」
という言葉。
障害があることと、
幸せに生きることは決して反対ではない。
誰もが自分らしく生きられる社会について、改めて考えさせられる時間になりました![]()

医療・福祉・教育をつなぎながら、
一緒に希望を届けられる取り組みが実現できたら嬉しいです![]()

ぜひお聴きください
